2007年05月20日
第16節 水戸戦
正直なところ、不思議な感覚をずっと抱いておりました。 *最初の得点、あれはGK本間が触らなかったら入っていなかったのであろうに。 *カウエの得点、規約延長査定中でまあよくきれいに入ったこと。 *曽田の得点に思う。2年前の池内の路線に入りつつあるだろうか。 *またポスト選手の活躍がありましたなあ。 またジンクスクラッシャーがありましたな。ドームでの水戸戦初勝利、しかも無失点(過去唯一の引き分け試合も得点は入れられていたし)。 「炎の宴」も勝利後では初だったとか。当然に大盛り上がりだったらしい。 もう過去の「負のジンクス」は、気にすることなくなくなっていく気がします。 首位「らしく」なってきた気はしますが、かといって王道を歩んでいるとは思えないのですが。 いやいやまだまだ安心できないくらいで推移していくのが、今のコンサには合っているような気がします。
posted by akira37 |06:46 | 観戦記 | コメント(0) | トラックバック(0)
