2006年11月06日
天皇杯を楽しむ
昨日はBSで清水VS栃木を前半途中からと、結果は知っていたけれども大宮VSYKKAPをだらだらと観戦。 どちらもそれなりに面白かったです。 いやあ他人事で試合を見るのはハラハラしなくてすみますし。 最初の試合は、前半0−0でこれは下克上を期待してもいいのかなと思っていたのですが。 後半2−0になったあたりで、こりゃぐだぐだになるかなあと4−0になってもう終わりかと思ったら2点返すし。まあ清水の負けはないだろうと思いつつ、どっかのチームのように後半だけで6点取った割には4点も取られていれば世話はないわなあ。 いやあこれだけばかすか点が入ると面白いというわけでして。 次の試合は得点結果だけは知っていたのですが、経過が判らなかったもので。 結局決勝点が不運なものというのが惜しい。 どちらも見ごたえはありましたねえ。 で今のところ波乱はない。 とすればやるのはコンサだけですか? 今のところJ2で唯一残っているし(苦笑)。 えっと、あと何かありましたっけ。 日米野球?まだこんなことやっていたんですねえ。存在すら忘れていました。 パリーグ東西対抗戦?深夜に録画放送って。日米野球にもバッティングしているし。 FA宣言?騒ぎすぎだよなあ。同じチームにも他チームにもいるのに、そちらはほとんど報道されないし。まあ片寄り報道はお家芸だから苦言する気もしないけど。 バレーボール?コメントなし。 天皇杯で一番印象に残ったのは、YKKAPの楚輪監督がシュートのたびにベンチ前で転げまわる姿だったりするのですが・・・。
posted by akira37 |07:41 | 観戦記 | コメント(0) | トラックバック(0)
